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ブログのタイトル

ブログのタイトル、the other side of lifeは、高校生の頃大好きだったJapanの曲名です。
1979年のアルバムQuiet lifeに収録されていたこの曲が何故か好きで結婚式の退場曲に使おうとして……やめました。
自分賢明!
Japanを教えてくれた親友とは今も付き合いがありますが、彼を入学式で見たとき、目が離せませんでした。
すごい色男だったのですよ。
奇しくも同級生になり、かなりの不良だった彼は、私の裏の不良の姿に憧れ、私は私で彼の表面的な不良の姿に憧れました。
私は中学生の頃のワル、高校生でそれはかっこわるいから人に見せるものではないという考えに変わり、彼はツッパルことがかっこいいと思っていた普通のワルでした。
双方で補完し合い尊重できる間柄でした。
夜遅くまで公園で将来の夢など話し合う、かなりおかしなワルトモダチ。
二人ともその夢の生活にはほど遠いままですけどね。
彼の家によく遊びに行きましたが、部屋にアランという雑誌が置いてあり、内容はBoys Love!
こいつヤバイと思いましたが、知らん顔して付き合っていました。
彼は先にトシを取り、おっさんになってしまいましたが、私が今更女性化して若返りつつあるなんて知らないでしょうね。
あ、ホルモン始めた頃に一度言ったかも。でも信じてないみたいだった。
薦められたJapanのメンバーは社会への反骨精神旺盛な高校生でスタートし、学校に化粧して行くなどかなり面白い。
ボーカルのデビットシルビアンはのちに坂本龍一と愛し合い、ニューヨークで暮らしていますね。
the other side of life 人生の裏側 というタイトル。
表と裏の仕事や付き合いが短い人生にはあるし、私が若い頃から表と裏の顔を持ってきたことの象徴のような気がして好きなんだと思います。



Well it's been a long time
How should I feel?
What can I say?
With fantastic stories
You present yourself
In different ways
Some particular places
Remembered so well
Are hard to forget
We've travelled so far now
Then we were young
Hard to impress

But she comes and goes
The other side of life
Sheltering only
The other side of life

These single occasions
We seem to share
Stumble and fall
If you could remember to wave
A sign of life my way

But she comes and goes
The other side of life
Sheltering only
The other side of life
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